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2006年01月16日

* 働くということ

不思議なことに、自分の中で、仕事に対する意識の変化が起きています。

「自分の得意なことをしよう」というのは前から思っていました。そしてさらに、「自分がやりたいことだけをしよう」とも思っていました。つまり、「自分が得意だと分かっていても、やる気にならないものはやらない」です。ですが、この1-2週間で、ふと頭に浮かんだことがあります。「やりたいことしかやらない、ではダメだ。将来のため、社会のためになることもしなければ」ということです。

たとえば、ですが、会社を経営するにあたって、利益の追求は当然のことだと思います。でも、ただひたすらに利益を追求する、それだけでいいのでしょうか。私のようなペーペー風情が偉そうに語れることではないですが、社会で得たものは、何らかの形で社会に還元すべきではないかと感じたのです。

そのための活動を開始しました、と言いたいところですが、今は非常にタイミングがよくないので、とりあえずこのアイディアを熟成させることにします。熟成させた結果、「やっぱりそういうのはもっと景気のいい人に任せよう」という結論になるかと言うと……そうはならない可能性のほうが高い気がします。

投稿者 Remi : 14:01 | トラックバック | 仕事

2006年01月13日

* 手書きの日記

「アクションプランナー」がどの程度活用されているか、というのは疑問ですが、「ほぼ日手帳」は毎日色々と、その日のできごとや思ったことなどを書き込んでいます。誰に見せるものでもないので、Blogには書けないこともあれこれと書けます。その副作用、というと奇妙ですが、そうやって日記を書いて満足感に浸ってしまうため、Blogに書くことが少なくなりました(苦笑)。

そういう意味で、いいか悪いかは分からないのですが、人の目を気にせずに自分の考えをまとめる作業というのは、とても大切なものだと感じています。手帳とペンがあれば作業ができるというのも、時間や場所を選ばないので、よいです。

2005年は外交的、というと聞こえがいいですが、外面ばかりに気を取られていたかもしれないと思います。これからは、もっと自分の内面を見つめていきたいです。

投稿者 Remi : 20:24 | トラックバック | 日々の記録

2006年01月08日

* SOHOまたはフリーランスの心得

このBlogでも、いい加減仕事について書いてみようかなあ……と思いながら、自分が過去に書いた文章を見ていたら、なんだかまじめに書いた文章が出てきました。このままにしておくのはもったいないなあ、と思いました。だいぶ前に書いた、もうWeb上には存在しない(はずの)ものなので、再利用します。


「通勤に時間をかけないでいい」「自分のペースで仕事ができる」……このことに魅力を感じて、在宅での仕事がしたいと思う人も多いでしょう。在宅や自宅近くのオフィス(仕事場)での仕事なら、満員電車での長時間の通勤で、体力を無駄に消費することもありません。就業時間も決まっているわけではありません。体力の問題だけでなく、「人付き合いが苦手」「あまり他人と接したくない」という理由で在宅の仕事を希望する人もいます。グループでの作業もありますが、個人で仕事をしているのであれば、確かに他人からの干渉や不必要な接触もなく仕事ができます。

そういう意味では楽ですが、だからと言って「体力に自信がないから在宅での仕事を」と考えるのは大きな間違いです。当然在宅で仕事をしていても、体力を要求されます。自分の作業量を読み誤ったり、聞いていた話と違う仕事量だったり、どうしても断れない仕事が重なったりしてしまった場合、それでも納期は守らないといけません。となると、深夜までの作業、ときには徹夜での作業も覚悟しなければならないときがあります。その後仕事が来なければ休めますが、運良く(悪く)仕事が続くと休めません。

「そういうときは後から来る仕事を断ってしまえばいい」と思う人もいるでしょうが、駆け出しのうちはあまり選り好みをできないのが実情です。断りたくない相手や仕事内容のものが、後から来ることも十分考えられます。最初に仕事を引き受けたところに、「もっと重要な仕事が来ました」と言って断ることはできません。かと言ってあまりに手を広げすぎてしまって、逆に仕事の質を落とすようなことになってしまうと、自分に対する相手の評価が下がってしまいます。「じゃあどうすればいいんだ」というのは今でも悩むところですが、自分の能力にせよ相手の評価にせよ、仕事の選り好みができるレベルに達するまでは、肉体的にも精神的にも「自分の限界ギリギリの仕事をする」という時期が必要です。それを通過することで自分の力(単なる仕事の能力そのものだけでなく、ビジネスのセンスも含めて)も向上するし、自分にできること・できないことも分かるようになります。

失敗することがあっても、それをクヨクヨと悩んでいる時間はありません。次の仕事がありますし、しばらく音沙汰がない場合は得意先との連絡を取ってみなければなりません。失敗というのは確かに自分の評価を落とすことであり、プライドが傷つくこともあるでしょう。でも、いつまでも過去の失敗に固執していては駄目です。私が言いたいのは「失敗を気にするな」ということですが、これは決して「失敗を反省する必要はない」という意味ではありません。失敗は反省すべきです。この場合反省というのは、学校で書くような「反省文」ではなく、どうして失敗したか、この失敗を繰り返さないためにどうすればいいのか、考えてみるということです。それができたら、「失敗してしまった」と悩むのではなく、「失敗はしたけれど、そこから学ぶことがあった」と、前向きに考えることが大切です。報酬の減額などのリスクもありますが、命まで取られるわけではありません。確かに信用が落ちますが、それを「今の自分はこれだけ進歩した」という状態にもっていくエネルギーに変えましょう。いつまでも過去の失敗を気にしていたら、その後の仕事はできません。

さらに、「人付き合いが苦手」というのも、実はSOHOにとってマイナスに働く要素になると思います。「最初はとっつきにくいけれど、何回か会って話をするうちに印象がよくなる」人と「第一印象はいいけれど、その後の評価はあまり上昇しない」人を比べると、後者のほうがSOHOとしては有利でしょう。なぜかと言うと、仕事を依頼する側は、「何度か会ってお話をして、互いをよく理解してから……」ではなく、最初に送られてきた履歴書だけで決めることもあるし、履歴書だけではないにしても面接は一度だけで、その人に仕事を依頼するか否かを決めるからです。これは「人と接するのが好きでなければならない」という意味ではありません。人間嫌いを直せとか、嫌いな人間を好きになれとも言いません。でも、自分の仕事のためにも、「相手に対して好印象を与える努力」はするべきだということです。

投稿者 Remi : 21:37 | トラックバック | 仕事

2006年01月06日

* 体を動かす

これまでの動かない生活を反省し、9月後半からウォーキングを始め、10月からはスポーツクラブに入会しました。スポーツクラブは水泳がメインですが、ジムでマシントレーニングなどもしています。11月まではどちらもそれなりに続いていたのですが、12月に入って仕事や子供関係の行事が忙しくなったのと体調を崩したのと寒いのとで(言い訳)、3週間ほど何もしない時期がありました。

年末に久々にスポーツクラブで体を動かしたら、とても辛かったです。11月なら楽々できていたことができないというのは、落ち込みます。「もっと体を動かそう!」という前向きな気持ちはどこへやら、になったしまった自分に愕然としました。しかも、「こ、こんなマイナーな筋肉まで筋肉痛になるとは……」状態です。

年が明けて、昨日今日とスポーツクラブに行きました。昨日はマシントレーニングの後、久々に1500m泳ぎました。歩くのは(やる気になれば)どこででもできるので、泳ぐことに重点を置こうと思ったのです。私はいつも、「100m平泳ぎ+50mクロール」のセットで泳いでいます。8セット(1200m)を基準にして、体が疲れているときは6セット+100m平泳ぎ(1000m)、時間と体力に余裕があるときは10セット(1500m・40分くらいかかる)、と考えています。

さすがに久しぶりだったので、とても疲れました。その後シャワーを浴びていたら、空腹もあってフラフラになったほどです(苦笑)。夜は、早い時間に寝たわけではありませんが、寝ようと思ったらすぐに意識がなくなりました。

今朝は、不思議なことに、睡眠時間は長くないのですが、スッキリと目がさめました。体を動かさないでずーっと仕事をして、「疲れたー」と眠ると、朝になっても疲れが取れた感じがしないときがあります。でも、体を動かして寝ると、そういうことはありません。

運動というのは大切なんだなあ、としみじみ思います。人間の体は、よく動かすのがちょうどいいように作られているのかもしれませんね。あと、運動して「おなか減ったー」となると、際限なく食べるという方向には向かいません。でも、精神的なストレス(仕事の納期が迫っている、とか)が原因で「何か食べよう」と思うと、食べても食べても満足しないのですよね。

2006年は、仕事だけでなく体もいっぱい動かしていきたいものです。

投稿者 Remi : 12:50 | トラックバック | 健康的な生活

2006年01月05日

* 活動開始!

……と言っても、地味な作業から。ちょっと逃避しているとも言えます。

年末年始は、この2-3年ほどメンテナンスが不十分だった住所録の整理もしました。これは仕事関係だけでなく、プライベートのものも。

さらに、仕事に追われなかったのを幸いとばかりに、これからのことについても考えてみました。どうやら私は、手で書くことで頭の中を整理するタイプのようです。逆を言うと、ちょっとそういうことをおろそかにしてきたなあ、とも感じます。去年は、有難いことに仕事が動いていて、私があれやこれや考えなくても勝手に物事が回っていたような印象です。

年末年始で仕事のオファーが途切れると、休めるという安堵の気持ちよりも、「この後オファーが全然来なくなったらどうしよう」という不安のほうが大きくなります。そういうこともあって、何かの機会に、自分がどういう状況の中でどのような位置を占めているのかを確認しないと、という気持ちがありました。大きな仕事のない今が、ちょうどいい時期です。

仕事関係の住所録を整理して、プリントアウト用のファイルを作っているときに、「ああ、以前アプローチしたきりで、その後こちらから動いていなかったところがある」ということに気づきました。確かに当時は、強力に自分を売り込む材料がありませんでした。今は、思い切って新しいシステムを導入したために、取引先も実績も増え、そういう活動がしやすい状況です。

そこで住所録の整理をした後は、そういうところに送るために、履歴書や経歴書のデータを最新のものにしました。こういう作業は、過去の自分と向き合うので、「ああ、これで失敗したなあ」「忙しいと思っていたけれど、意外とそうでもなかったな」という事実に直面することになります。実は私が苦手なことです。

これもなんとか終えて、最新のデータを作りました。今年はもっとマメに、データを更新していくことにします。

さらに、久々に、業界の情勢が分かるムックを購入しました。それで調べたところ、まだまだ私がアプローチできるかもしれない会社がある、ということも分かりました。いっぺんにいろいろなところにアプローチして、いっぺんに返事が来ると対処しきれなくなるので(世の中そんなに上手く動かないとは思いますが)、時間に余裕があるときに作業をしていこうと思います。

去年のスケジュール帳を見て、「○○と△△に履歴書を送ろう」と考えていた時期があったことを思い出しました。でも去年は、その後そういうことをする余裕もないくらい忙しくなり、やがてそういう活動をしようと思っていたこと自体を忘れてしまいました。念のため書いておくと、「まずこれが第一弾で……」と考えた作業はしたのですが、第二弾・第三弾とは続きませんでした。「第一弾」でアプローチした会社全部から、というわけではありませんが、リアクションもありました。それだけでなく、別ルートからのオファーもありました。去年履歴書を送ったことは、無駄にはならないと思っています。

今年は、去年と同じかそれ以上の仕事をこなすことになっても、もっと冷静に周囲を見回すことができるようになりたいものです。

投稿者 Remi : 00:38 | トラックバック | 仕事

2006年01月04日

* スケジュール帳のカスタマイズ

今日から仕事をしようと思いつつ、あまり仕事そのものに直結しないことをしています。仕事が忙しくなるとおろそかになってしまうことなので、こうやって作業できる時間が取れるのは、ありがたいことではあります。

「ほぼ日手帳」は、日記帳として使う計画ではありますが、持ち歩くことも多いので、アクションプランナーと同様、仕事関係のデータも入れておくことにしました。と言っても、たいしたことではありません。

もともと、郵便物の宛名や宅配便の伝票を書くときに作業しやすいように、会社名・住所・電話番号を一覧にしたA4サイズのデータがあります。ただしこれは3年ほど前に作ったものなので、データが古くなっています。まずはそのデータをアップデートしました。

これを印刷して、アクションプランナーやほぼ日手帳に合うサイズに縮小コピーにします。そして、使わないページに糊で貼りました。アクションプランナーは2005年下半期のカレンダー、ほぼ日手帳は2005年12月のカレンダーのページです。見開きで貼り付けるとそこだけ開きにくくなったりしてしまいそうなので、片方のページにだけ貼り付けました。

そうやって作業をしているときに、「あ、あの会社を入れ忘れた!」ということに気づきました。それだけでなく、今後、取引先が広がる可能性はあります。そういう新たに加える会社は、貼り付けなかったページなどの空いている部分に書き込むことにしました。

「日記」という枠から外れ、仕事のことについて考えたりと、長い文章を書きたくなることもあります。これには、使わなかった2005年12月用のスケジュール部分を使うことにしました。ちょうど、1ページ2日で、2列に分かれている感じになっているので、書き込みやすいことに気づきました。

1日1ページの部分には、時間軸の部分を使って、ざっくりとその日の行動を記録しておきます。そして右半分に、あれこれと書いておくことにしました。アクションプランナーのほうは、年末年始で特にスケジュールの決まっていない日々を過ごしているので、あまり書き込んでいません。仕事や行事などが本格的に動き出せば、書くことも増えると思います。とりあえず、息子の音楽教室は書いておかないと。

投稿者 Remi : 17:11 | トラックバック | 手帳(私の時間管理)

* サイズが違う……

年末に入ってから、それまではしまいこんでいた2006年版の「ほぼ日手帳」を取り出して見ていました。そこでなんとなく、バタフライストッパーが2005年のものと比べて固い、ゴワゴワした感じがすると思いました。年明けからいろいろな作業をしているうちに、あることに気づきました。

バタフライストッパーが、去年のカバーと比べると小さいのです。これまでは問題なくストッパー部分にスルリと差し込めていたFeed 2+1が、今年のストッパーでは簡単に入りません。押し込んでいるうちにペンを壊してしまいそうなので、いつも途中で断念しています。

ほぼ日ストアでおまけについていたペンは、Feedに比べると、わずかに細身です。これを基準にしたのかな……とも思います。でも、もっと応用が利くように、去年と同じようなサイズでもいいのではないかという気もします。

おまけのペンにはシャープペンシルがついていないのですが、今年は「ほぼ日」はスケジュール管理というより日記帳として使う予定なので、これでもいいか、と考えることにしました。

それにしても、Pilot三菱鉛筆も調べてみたのですが、文房具のホームページには、「仕様」のページがありますが、ペンのサイズまでは書かれていませんでした。「ほぼ日」に限らず、ちょっとした差だけに、入る・入らないは大きいと思うのですが……。

投稿者 Remi : 16:43 | トラックバック | 文房具

2006年01月03日

* 2006年・手帳の使い分け

今年は、「アクション・プランナー」「ほぼ日手帳」を併用することにしました。

以前も書いたとおり、「ほぼ日手帳」は厳密に時間を管理する、という作業には向きませんでした。これは私個人の問題であって、「ほぼ日手帳」でも、きちんと管理されている方もいらっしゃると思います。私の場合、「ほぼ日手帳」は、思ったことやその日あったことなどを記録するのには、とても向いています。2005年の「ほぼ日手帳」を見ていると、あまり記入がないような時期でも、仕事の納期などは書いていますので、「ああ、この時期は忙しかったんだなあ」ということも分かって、また別の楽しさがあります。

――でも、「アクションプランナー」のように、あるまとまった期間が見渡せるスケジュール帳が欲しい! とも思います。2004年にバーティカルタイプのスケジュール帳を使った当時は、漠然と「今は忙しいから仕事を入れるのを控えよう」とか、「ヒマだから仕事をいっぱい入れるぞー」と考えて、仕事を入れていました。でも、実際自分にどれだけの時間があるのか、記入してみると、「思ったより時間があった/なかった」ということが分かったのです。「ほぼ日手帳」では、これがあまり厳密にはできません(しつこく書きますが、これは私個人の問題です)。

今年は、「ほぼ日手帳」はスケジュール帳としてではなく、日記や考えたことのメモとして使うつもりです。そして、時間管理を「アクションプランナー」で……と考えています。

フリーランスなので、自分をいかに律することができるかが、とても重要です。しかも今年は息子の小学校入学もあって、今まで以上に時間管理が必要になってくるのではないかと思っています。2種類の手帳をうまく使えているか・いないかは、反省の意味もこめて、時々このBlogに書いていこうと思います。

このエントリーに関連する過去のエントリー:
「2006年のスケジュール管理は?」

投稿者 Remi : 13:52 | トラックバック | 手帳(私の時間管理) | 文房具

* 2006年もマイペースで

すっかり更新しないまま、2006年を迎えてしまいました。心を入れ替えて、もっとマメに更新しようと思います。SNSも面白いのですが、そこでは書けない・書きにくいことというのは、どうしても出てしまいます。読まれても読まれなくてもいい、積極的に誰かに「読んで!」と言いにくい内容は、「この人はこういう日記を書いたよ」とお知らせが出てしまうところには、書きにくいです。特に私の場合は、誰かのコメントが欲しくて書いているわけではない、ということもあるので……。

とりあえず、ここで書ける範囲のことで、2006年の目標を書いてみようと思います。

仕事を広げる
いろいろな方面で。自分の夢を追うことも大事ですが、高望みばかりせず、もっと現実的な視線で考えたいと思います。それでも、「夢見てるんじゃないか」と言われそうな内容もあるのですけれど……。
定期的に運動をする
運動不足解消・減量のために、スポーツクラブに入会しました。自分のペースで体を動かすというのは楽しいものです。仕事のやりくりにも関係しますが、ジムでのトレーニングができなくても、最低でも週に2回は、40分ほど泳ぐ時間を確保したいと思います。あと、寒いのと体調を崩したのでさぼりがちなウォーキングも、きちんとやらねば、です。
年齢・社会的な立場に見合った生活をする
詳しく書くと呆れられそうなので、これだけ(苦笑)
子供との時間を増やす
特に今年は小学校に入学するので、今まで3年間親しんだ環境から大きく変わります。息子にとっては、慣れるまでが大変だと思います。そういうわけで、仕事はてきぱきと片付けて……。
片付けた部屋を維持する・片付けるべき場所はもっと片付ける
とりあえず今は新年なので、それなりに片付けています。これがいつまでもつか、です。マメに整理すればいい、というのは分かっているのですが……。
「勉強」をする
仕事で必要だから読む、とか、読むのは雑誌ばかり、という生活から脱却して、自分の身になるような本を読んだり、勉強したりしたいです。

昨年の目標に対して成果はどうだったのか……というのは、棚に上げておきます。昔から省みるというのが苦手なんですよね。困ったものだと思いますが、まあこんな人間なので。

投稿者 Remi : 12:42 | トラックバック | 日々の記録